プレミカ・ジャパン/格闘技大会を支援/選手に商品1年分を贈呈

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勝利した選手へ製品をプレゼントする円谷卓司社長(写真右)

 ケイ素・水素の生成器や乳酸菌商品をネットワークビジネス(NB)で展開するプレミカ・ジャパン(本社東京都、円谷卓司社長)は11月8日、東京・文京区の「TOKYO DOME CITY HALL」で開催されたキックボクシング「スーパービッグバン2020(以下、ビッグバン)」のメインスポンサーを務め大会を支援した。
 大会で勝利した一部の選手に同社の製品1年分を贈呈し、大会を盛り上げた。
 今回開催されたイベントは、10周年を記念する試合。同社は、2年前からビッグバンに関わり、スポンサーとしてだけでなく、大会の後援会会長としても携わって、大会を支援してきた。
 ビッグバンに出場した選手の中には、同社の商品を愛用している人もいるという。
 イベントへの投資額について、円谷社長は「金額は言えないが、多くの額を支援させていただいた」と言う。また、「NB企業が表に立って堂々と大会を支援することができた。こうした取り組みを積み重ね、少しでも業界全体の発展に繋げていきたい」と話している。

記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。

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