【主要ECモール 19年の展望】〈六者六様の顧客開拓戦略〉/”ポイント””広告””スマホ”で競争過熱

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 19年もECモールは通販市場において大きな影響力を持ちそうだ。ECモールに出店している企業もしていない企業も各モールの動向には注視が必要だ。19年もポイント施策や広告サービス、スマホ対策などにおいて競争は過熱しそうだ。主要モールの責任者に18年の施策を振り返りつつ、19年の展望を聞いた。

(続きは、「日本流通産業新聞」2019年1月10日号で)


■掲載企業
・〈楽天市場〉楽天 執行役員コマースカンパニーCCO&ディレクター 野原彰人氏/統一性と多様性の強化で満足度向上
・〈Amazon〉アマゾンジャパン セラーサービス事業本部 ジヤ・ゲンチェレン事業本部長/FBA料金改定は出品者メリットに
・〈ポンパレモール〉リクルートライフスタイル ネットビジネス本部ECプランニンググルー 山下隆太マネージャー/ポイントとスマホアプリを強化
・〈ZOZOTOWN〉ZOZO EC事業本部 松田健ディレクター/新施策で客単価下落に歯止め
・〈Wowma!〉KDDIコマースフォワード 八津川博史社長/auの顧客や店舗を生かす
・〈Qoo10〉イーベイ・ジャパン マーケティング本部 グ・ジャヒョン本部長/手応えあったTVCMを今春も放送

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記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。


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