ヤンジェヴィティ/CBD製品のセミナー開催/タイトル獲得した会員の表彰も

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セミナーで新製品を発表

 カンナビジオール(CBD)製品のネットワークビジネス(NB)を展開するヤンジェヴィティ(本社東京都、関口暖ジェネラルマネージャー)は2月24日、東京八重洲で製品セミナーを開催した。好成績を残した16人の会員を表彰した。
 セミナーでは、米国本社のセールス・バイスプレジデントのショーン・ブラウン氏がCBD製品や、CBDの成分について解説した。セミナーの途中では、4月から新製品としてCBDのサプリメント「カプセル」を投入することも発表した。
 「なごやかクリニック」の岡田恒良院長はセミナーで、CBDに期待されている成分や、ストレス社会でどのような病気になるのか、ストレス社会での生き方などについて講演した。
 最後に、好成績を残した39人がタイトルを獲得し、当日参加していた16人の会員が登壇し、表彰された。
 関口ジェネラルマネージャーは「『CBDと言えば、ヤンジェヴィティ』という立場を確立させていきたい」と話している。

記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。

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